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sing'ing in the rain を見た

THEビッグオーというアニメの有名(?)な

雨の中、傘を差さずに踊る人間がいてもいい。自由とはそういうことだ

という台詞はこの「雨に唄えば」という映画のことを言っているらしいというのをどこかで聞いてずっと前から気になっていたものをようやく見れたという感じ。

 

映画自体は百万個はあるような男と女が結ばれるまでの過程を描いたものですけど、ギャルゲ然り面白いのはくっつくまでなので大事なのは結果じゃなくて過程でしょう。(適当)この映画はそれが幾つかの場面で区切られてその場面ごとに歌って踊りながら描かれるミュージカル映画でスゥゥゥゥゥ。

音楽を聴くのが好きだからか見慣れないジャンルでも結構楽しむことができた。途中長々に感じて一度視聴をやめてしまった部分もあったけど、明るい音楽と踊りと伴に進んでいく物語に惹きつけられる部分もあり意地悪なやつを追っ払うラストもスカッとできて最終的には一度見ておいてよかったと思える映画だった。

アニメの台詞から映画を知るってところがいかにもオタクだけどオタクだから仕方ないと思うわ。オタクはアニメで義務教育する…してるから、ま、それはスルーしとけばオッケー。

友達にリンク召喚のこと教えてもらった


あ ほ く さ

どうせ秒速でインフレして召喚権を使わずに自分フィールド下三方向のリンクモンスター出せるようなテーマがバンバンでてくるんでしょ(適当)

(そうなる前提でいくと)リンクモンスターを出すためのギミックとしてのテーマと今までの融合,シンクロテーマはうまくかみ合っては回らないだろうけど,モンスターを並べるだけでその種類は問わない性質が同じのエクシーズは殆ど影響を受けずに強力なのをバンバン出せるんじゃないですか?多分。どうせ結局エクシーズ

 

yugioh-hack.com

お気に入りの遊戯王ブログの特に好きなの記事です。この記事を書いている方はとても聡明、博識で社会性があるので偏見もなく,穏やかに,わかりやすく書かれていますがエクシーズが嫌いな俺からしたら、

エクシーズの歴史はインフレの歴史、インフレの速度を爆発的に上げたのはエクシーズ、エクシーズはクソ!

エクシーズモンスターで5000打点,モンスターの除去吸収,破壊と何から何までできるので効果モンスターや魔法はサーチ等の展開の補助しかすることなくなるし,同じレベルを並べれればなんでもいいのでライオウのような単体で強力なカードも問題なく混ぜられる。もう汎用エクシーズでできることを大方やりつくしたら後は展開できるテーマ、更に展開できるテーマとインフレを進めるだけ、ばかじゃないの

リンク召喚自体は遊戯王にはいいメスなんじゃないかな(適当)

でもどうせエクシーズ万歳になるでしょ

 

遊戯王関連商品なんて半年近く買ってないお客様()の感想なんで遊戯王がどうなろうと俺は嫌な思いしてないから
それにお前らがインフレした遊戯王をしようが俺の知った事ではないわ
だって全員どうでもいい人間だし
大袈裟に言おうがお前らが遊戯王やめてもなんとも思わん
それはリアルでの繋がりがないから
つまりお前らに対しての情などない

スターズ見るのやめた

アイカツスターズってもしかしてもしかするとだけど……面白くなくね?


とてもハマったアイカツ!の次シリーズ、流石にすぐに切るのは躊躇してしまい、きっといつかは面白くなると期待してあまりマイナスなことを思わないようにしてきたけれど、ここまで話も進んでくるとそんな期待も殆ど消失,一度不満点を考えると見てもそこばかり目について更につまらなく感じるという忌まわしき負のループ。それを断ち切れる気もしない。もうきっぱりと視聴やめまスゥゥゥゥゥ

アイカツ!でいうルミナス+堂島ニーナお笑いツアーのような努力も友情も教訓もないような回が毎話繰り広げられる様は正に懲役30分、自分の感性には合いませんわこのアニメ…熱いアイドル活動!ってタイトルで言わなくなった時点で察するべきだった(航海)
加えて主人公四人衆のキャラにもあまり魅力も感じなかった。話がつまらなくてもキャラの掛け合い等が面白ければ日常アニメ感覚で見れたけどそれすらない。(主人公四人衆でないS4,M4という四人衆の掛け合いは結構面白いしそれなりにキャラが立ってるというか役割がはっきりしてると感じた)

主人公四人衆紹介

虹野ゆめ

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主人公、特訓熱心な話もあればライバルが居残り特訓している間にお菓子に現を抜かしている回もある、趣味(?)の妄想は劇場版以降めっきり披露されず、他の組や学年の出来事に唐突に首を突っ込んで強引に話の中心に成る、このキャラ"らしさ"というものをまるで感じさせない脚本家の都合のいいように動かされる道化
(個人的にトップアイドルのお気に入りみたいな扱いのキャラはあまり好みじゃない)

桜庭ローラ

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主人公のライバル兼親友、かわいい(ローラってなんだよと始めの内は思ってたけど気づいたら馴染んでた)ローラの努力描写が中心だったのにステージでゆめに敗北した29話は、努力して勝利するという単純明快ストーリーが大好きな俺のいつかおもしろくなる期待を打ち砕くきっかけとなり、その話で主人公にはどうあがいても勝てないという作品の逃れられない現実を「お前はお前らしく」と誤魔化されその後は"オンリーワン"という言葉をしきりに使って現実逃避するようになった。

香澄真昼

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とてもかわいい、大好きな姉がアイドル学校に入ってしまい構ってもらえなくなったのが寂しくてアイドルになったという感じのわけのわからないキャラ。最初は拗ねていたのか姉に強く当たるものの仲直り後は目標として追いかけているというわりかし熱血要員のもののアニメの話が熱血っぽくなる気配はない

あこ

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よくわからない内に主人公一行の仲間入りしていたキャラ、すばるという男性アイドルが好きすぎてアイドル学校に入ってきたがどう見てもすばるはゆめとくっつく展開なのでかわいそう。30話くらいからデータ要員になったのか「私の脳内データベースによるとカタカタカタカタ…ピンポン!」とかいう無駄に長ったらしい持ちネタをいつの間にかゲットしていた。

 

とにかく俺には合わなかったということですね。個人的に心理描写も微妙な感じもします。恵まれたキャラと曲から微妙なシリーズ構成と脚本。これに尽きる。

頭の中の考えどっかに吐き出さないと疲れるのでここに吐き出した。これで終わりまスゥゥゥゥゥ

 

プレゼン力がまるで無い人間の書く、フォトカツ始め方 0

part1を少し前に書いたものの、始め方part1でいきなりスコア云々ではなくそもそもUIの説明をする方がいいのではということに今更気づいたのでちょっと書きます。

 

 

まずはスタートページというかホーム画面です。アプリを起動して、スタート画面→お知らせ、と来てまず表示される画面です。ここからいろいろなページに移動することができます。

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中央にいるキャラクターは現在使っているユニットのメンバーで、左右にスワイプすることで他のメンバーと交代していきます。キャラをタッチするとボイスが再生されたりします。(ボイスはレアリティ毎に異なる)

お知らせの画面を見直したい場合は画面下の"お知らせ"をタッチしましょう。バーナーの内容はお知らせと大体同じです。表示は時間がたつと自動的に変わりますが、左右にスワイプすることで手動で変えることもできます。

"目標ノート"はウィークリーが1つと,曜日毎に決まったデイリー2つ,それぞれ達成することでご褒美がもらえます。ウィークリーは星が10もらえるのでまぁまぁ美味しいです。

次に①~⑧について書いていきます。

 

①スクショ

①の「スクショ」パネルをタッチすると移動する画面です。その名の通りフォトの立ち絵をスクショしたいときに便利です。

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表示するキャラを変えるためのユニット変更や、背景の柄をいくつかのパターンの中から選択、表示されるキャラクターの数を2,3,8人のどれかに設定、キャラとキャラの感覚の変更ができます。

 

時間が少し経てば下のパネルは消えるので好きな風に並べてパシャりましょう。

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➁フォト

➁のフォトのパネルを押すと移動する画面です。フォトのレベル上げや、RをR+にしたり、ユニットの編成、自分の今持ってるフォトの確認、今まで手に入れたフォトの確認ができます。

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魅力伝授はいわゆるレベル上げです。レベルを上げたいフォトに他のフォトを喰わせて経験値を上げましょう。ライブでも微妙に経験値は入りますがメインはこっちになります。

ドレスアップはRをR+にしたり、SRをSR+にしたりするやつです。(他ゲだとなんていうんですかね)

フォト一覧で自分の持ってるフォトの確認,バインダーでは今まで手に入れたフォトの確認ができます。バインダーは星稼ぎに使えるのですが、そのことについてはまたいつか書きたいと思います。(遊び方見ればわかるんですけどね)

ユニット編成はその名の通りにライブをするためのユニットを編成できます。

トレードはフォトをハートとポイントに変換できます。

 

 

思ったより長くなってしまったので➂以降は次回。(次回があるとは言っていない)

大抵のことは⑧から見れるメニューの遊び方ってところでたしかわかるからこんな記事必要ないんですけどね、ただの自己満ですけどね。

プレゼン力がまるで無い人間の書く、フォトカツ始め方 1

アイカツ!フォトonステージ!!(通称フォトカツ)、とはアイカツの基本無料スマホリズムゲームアプリです。

 

設定は、アイカツフォト(アイドルの写真)を使ってライブのシュミレーションができる。そのシュミレーションを成功させるためにリズムゲームをやる、というものです。

アイドルのフォト(静止画)が3Dのステージの上で様々なカメラワークで映されるライブシーンはなんだか少しシュールのような気がしなくもない。

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リズムゲームの内容は某jubeatの如く、枠に現れるパネルをタイミングよくタッチしていくスタイルです。

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一番上に"スコア"と書かれている数値が文字通りスコアです。左にあるゲージは満タンにするとアピールが出せます。

画像は丁度アピールを発動させている場面、" 24825 " と表示されているのはアピールで獲得した点数です。

アピールで獲得できる点数やパネルをタッチするごとに獲得できる点数はフォトのステータスで決まります。

次にそのフォトのステータスを見ていきましょう。

 

フォトの見方

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1  フォトネーム

    アイドルの名前です。

2  フォトレベル

    フォトのレベルです。レアリティによってレベルの上限が違います。

3  オーラ

    このオーラの値でパネルをタッチする毎に獲得できる点数が決まります。攻撃力みたいなものです。

4  アピール

    アピールの名前です。必殺技の名前みたいなものです。

5  アピールポイント

    このポイントの値でアピールの時に獲得できる点数が決まります。必殺技の威力みたいなものです。

6  スキル

    アピールを発動したときに同時に発動する特殊能力です。この画像の場合だと"クールオーラアップ(Ⅱ)"というスキルで、クールタイプ(青色)のフォトのオーラが上がります。(オーラが上がるので獲得できる点数が増える、つまりハイスコアが狙えるということです)

 

オーラとアピールポイントはフォトのレベルとともに上昇します。

スキルレベルは同じフォトを使うことで上がります。(スキルレベルの上限は5なので最大まで上げるには同じフォトが5枚必要になります。)

 

ドレスアップ

フォトはレベルを最大まで上げると、ゲーム内で手に入る素材を使うことで"ドレスアップ"ができます。ドレスアップをするとレベルの上限が上がるのでオーラやアピールポイントを大きくしてスコアを上げるためには必要です。

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今回はフォトの基本的な説明をして終わりです。続くかもしれないし続かないかもしれない、どっこいどっこいやな、どっこいどっこい。